制作:2010.05.26
修正:2010.08.28
みんなでつくろう 受動喫煙被害のない社会 日時 2010年8月27日(金) 14時00分〜16時00分 ●演題 いつでも・どこでも・ だれでもできるタバコ対策 ●講師 繁田 正子 氏 1981年 京都府立医科大学 卒業 |
●講演会開催主旨●
新しいまち・社会作りについて考えたいと公民館や図書館・ 教育施設、事務所や飲食店などの施設管理者向けの講演会&ワークショップで、2009年から開始しました。
喫煙防止教育(子育て)の側面、薬物依存症の側面、地球環境 の側面で、受動喫煙被害をなくすために、社会に働きかけをする場合にどのような方法・手順があるのか、専門家やNPO関係者、市民の意見を聞きながら、具体的に何が出来るのかを模索していきます。
●健康増進法第25条 ※施設管理者の受動喫煙被害の防止義務
学校、体育館、病院、劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店、事務所、官公庁施設、飲食店その他の多数の者が利用する施設を管理する者は、これらを利用する者について、受動喫煙(室内又はこれに準ずる環境において、他人のたばこの煙を吸わされることをいう )を防止するために必要な措置を講ずるように努めなければならない。
2010年6月に行った健康増進法第25条の施設管理者への受動喫煙防止に関するアンケートとその回答
福井県大学連携リーグへのご質問 その回答
福井県内の市町へのご質問 その回答
お陰様で、猛暑の中、福井県外からの参加者もあり、大成功でした。
話を聞くだけではなく、紙とペンを使ったワークショップは、「市民の申し入れで社会を変えよう」をテーマに行いました。
参考サイト:横濱たより第295号 
事前告知・取材報道のお願い(2010年 PDFファイルA4用紙1枚)
ふくい市民活動基金助成事業「健康増進法啓発講演会2009」10月23日に無事終了
2009年8月に行った健康増進法第25条の施設管理者への受動喫煙防止に関するアンケートとその回答
福井県大学連携リーグへのご質問 その回答
福井県内の市町へのご質問 その回答
事務局長:マイク・ヨコハマ
npo@mike.co.jp
Tel 0776-37-3309 Fax 0776-34-2766
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