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 11:00 イベント開催主旨説明 「地元のやさい」
福井県特別栽培農産物認定マーク最優秀賞受賞の月田千栄子 詳細ページ
<マックラボ>
11:30 福井市広報テレビ番組「ズームアップまちづくり」収録 詳細ページ
<ピクセルスタジオ>
 15:00 タバコ対策先進国「タイ王国の現状」報告 マイク・ヨコハマ 詳細ページ
<ピクセルスタジオ>
16:00 参加者が自己紹介しながら環境問題や日頃思っていることを話しあう。
<マックラボ>
19:00 終了
協賛企業からの大量の食品サンプル。健康や地元福井がキーワード。
厳選食材のインスタント味噌汁 精進アイス(牛乳、卵を不使用でアレルギーの子どもにも安心<大豆アレルギーは要注意>)
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<アースデイイベント会計報告2009>
収入の部 (33,500円)
企業協賛 17,000円
当日カンパ 16,500円
食品サンプル(マルカワ味噌、堂下製粉)
支出の部 (31,914円)
展示パネル部材代 4,900円
案内郵送代 2,560円
炭 2,486円
食材 15,666円
飲み物 1,302円
NPO法人EPO植林 5,000円
会に繰り入れ 1586円
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あいにくの雨天にもかかわらず、総勢30名の参加がありました。(横6、N田1 S藤3 F澤3 T野3 K澤1 Fleccs2 Natsuko1 Y野2 N崎1 N西1 A井4 市役所K原,M崎,O窪)
炭火BBQは外のテント下で行い、館内でパネル展示やテレビ収録、報告・食事を行いました。
地元のやさいがテーマということで、越前町で取れた旬のタケノコご飯や池田町の認定シール付きの野菜なども用意しました。(提供:子育て支援サークル メイド・メイド)
月田千栄子理事長には、受賞祝いの花束も届き、華やかな雰囲気の中、生ゴミリサイクルの話を熱心にしていました。
2009年は、福井県大学連携プロジェクト「Fレックス」の学生チームからの参加もあり、若い人との共通の話題を探しながら楽しいひとときを過ごすことが出来ました。
ちょうど子育て中の会員やフリーのファミリー参加者が多く、子ども指数の高い集まりで、参加人数は30名程度。それぞれの思いを話し合ったり、19時近くまで話し声が響き渡った。
紙皿や割り箸、ペットボトル飲料を原則的に使っていないアースデイイベントなので、後片付けが大変なのだが、自主的に手伝ってくれる参加者も多く、また、来年以降も続けていきたいと思っている。
寄せられた企業協賛、カンパの中から5000円をオーストラリアで京都議定書に従い、二酸化炭素固定化のための植林事業を行っているNPO法人EPO(本部・福井市)に寄付しました。
地球の日=アースデイは持続可能な社会を表現する世界規模のムーブメントです。
福井からもアクションを起こし、全国各地のイベントとも連携を図ります。2009年は越前市や大野市でもアースデイイベントの広がりが出てきました。喜ばしいことです。
●関連サイト
全国のアースデイ情報(アースデイジャパン)
http://www.earthday.jp/event/event.php?eid=401&caldate=2009-4-25
横濱だより264号 http://mike.co.jp/hama/201/264.html
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アースデイ2007の様子
2007年のページにジャンプ
アースデイ2008の様子
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企業・団体へ
協賛金、連動イベントをお願いいたします。
個人の皆さんへ
参加料無料ですのでお気軽に会場にお越し下さい。
(お一人1000円程度のカンパをしてくださると助かります)
NPOスワングループは、

「LOVE・アース・ふくい」キャンペーンに参加しています。 |
企業協賛が17,000円、当日カンパが16,500円集まりました。どうもありがとうございます。
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