スワングループ白鳥ロゴ32*32スワングループ 会報「春夏秋冬」 目次ページ

制作:2004.03.29
修正:2012.01.31

 

2012年発行分(188号〜***号 **本)

188号 2012.01.31 日本でも広げたい神奈川県受動喫煙防止条例

2011年発行分(166号〜187号 22本)

187号 2011.12.30 世界の京都でも路上喫煙禁止

186号 2011.12.18 子どもへの加害がきっかけとなった日本の路上喫煙禁止

185号 2011.10.31 タバコ増税と受動喫煙被害防止対策をセットで

184号 2011.10.27 医療機関のタバコ環境正常化を急げ

183号 2011.09.13 野田新総理でタバコ一箱1000円実現を

182号 2011.09.07 今こそ、タバコを厚生労働省に移管を

181号 2011.08.10 食物繊維の健康効果もタバコで帳消し

180号 2011.07.16 タバコ増税は中高生にも有益

179号 2011.07.07 復興財源としてのタバコ増税をすぐに

178号 2011.06.21 日本のタバコパッケージにも適切な表示を

177号 2011.06.15 放射能より恐ろしきニコチン依存の力

176号 2011.06.03 働きかけよう自分の住む自治体へ

175号 2011.05.31 公立小中高校敷地内の正常化は和歌山が最初

174号 2011.05.26 北海道が47番目のタクシー正常化

173号 2011.05.24 木村拓哉さんのような人こそ断煙・卒煙して啓発活動を

172号 2011.05.11 和田アキ子さんがCOPDの啓発活動

171号 2011.04.07 影響力が大きいパッケージ規制を日本でも

170号 2011.03.29 震災の影響でタバコが消える、タバコ使用者にチャンス

169号 2011.03.10 4月は新習慣開始のチャンス

168号 2011.02.15 受動喫煙被害でペットも発ガンの恐れ

167号 2011.01.10 ペットの受動喫煙被害から考えるタバコ問題

166号 2011.01.05 世界最大の被害国である中国こそ受動喫煙被害対策を急げ

 

2010年発行分(148号〜165号  16本)

165号 2010.12.31 意外と遅れている潜水艦の受動喫煙被害対策

164号 2010.11.26 受動喫煙被害対策で60万人以上が救える

163号 2010.11.18 アメリカでも受動喫煙被害対策

162号 2010.09.30 受動喫煙被害による死亡は無くせる

161号 2010.08.31 タバコによる火災もスモーク・ハラスメントのひとつ

160号 2010.08.17 幼保育園・小学校のタバコ環境の正常化が第一歩

159号 2010.08.08 従業員保護の観点から飲食店の正常化

158号 2010.07.20 タバコの値上げと国際協調

157号 2010.06.30 全国のビーチ・湖も神奈川県逗子海岸に見習おう

156号 2010.05.31 世界禁煙デーに客船に乗っての卒煙支援をピースボートが企画

155号 2010.05.26 大阪府は卒煙支援も組み合わせると正常化に効果的

154号 2010.05.24 “卒煙”できた舘ひろしさんに続け

153号 2010.04.30 タバコ値上げは、タバコ使用者への福音

152号 2010.03.01 受動喫煙被害防止を後押しする厚生労働省の通達

151号 2010.02.22 白鳥は英語でスワン=タバコは吸わん

150号 2010.02.15 受動喫煙被害防止対策の義務化の動き

149号 2010.01.08 タバコ被害の別の側面=火災

148号 2010.01.03 無くしていきたい禁煙志向

2009年発行分(128〜147号 20本+アルファ)

147号 2009.12.31 児童書には、暴力やセックス同様タバコに注意

146号 2009.11.11 ニコチン依存症は治療困難なので、予防が大切

145号 2009.11.02 たばこ税収入に絡んだ黒い影

144号 2009.10.21 たばこ税アップを民主党政権下で実施へ

143号 2009.9.30 中国製電子タバコは安全か

142号 2009.9.9 オーストラリアでは、たばこ1箱1600円を検討中

141号 2009.8.27 飲酒運転事故と受動喫煙被害の共通点

140号 2009.8.25 図書館には灰皿は不要ですよ

139号 2009.7.28 たばこの密輸と国際協調

138号 2009.7.1 EUでは「たばこの煙ゼロ」の取り組み

137号 2009.6.24 オバマ大統領でも難しい「卒煙」より未成年への教育充実を

136号 2009.6.1 タバコ被害大国中国でも前向きな取り組み

135号 2009.5.26 タバコの健康警告の重要性

134号 2009.5.5 10年連続減でもタバコ産業はあまりにも巨大な弊害有り

133号 2009.4.16 タバコの受動喫煙は迷惑ではなく危険

132号 2009.3.14 「どんどん吸って、早く死んで」と発言する医師のいる国 公開質問状by タバコ問題情報センター

131号 2009.3.5 厚生労働省も受動喫煙被害対策に本腰

130号 2009.2.18 児童喫煙を防ぐならタスポではなく自販機の撤廃を

129号 2009.1.26 タバコ使用は緩やかな自殺と言われるが...

128号 2009.1.19 アメリカ人のタバコ使用率は2割もない

2008年発行分(097〜127号 31本)

127号 2008.11.27 タバコ一箱1000円は「タバコ価格の世界標準化」

126号 2008.10.31 愛ちゃん20歳もタバコは論外

125号 2008.10.27 神戸市歩きタバコ禁止条例でも目立った効果

124号 2008.09.20 未成年者喫煙禁止法違反が福井県でも発生

123号 2008.08.25 映画による未成年者へのタバコ使用の促進

122号 2008.08.18 市民サービスの効率アップのためにさぼり制限

121号 2008.07.24 ゲイツ、ブルームバーグの2大富豪が途上国での運動を支援

120号 2008.07.09 タバコ問題解決は、増税が1番

119号 2008.07.01 受動喫煙被害を無くすため分煙化を進めよう

118号 2008.06.15 日生協やJTはタバコ使用者にも慰謝料を支払うのか

117号 2008.06.02 タバコと自由の関係

116号 2008.05.31 日本の高校生に世界禁煙デー賞の特別賞

115号 2008.05.28 大阪府でも職員向けの卒煙指導

114号 2008.05.18 山形県天童市では工場敷地内の正常化と卒煙・断煙支援

113号 2008.05.17 松戸市が勤務中禁煙と職員の卒煙・断煙支援

112号 2008.05.15 少年を強盗にまで走らせるニコチン依存の恐怖

111号 2008.05.06 教育分野からもタバコ環境の正常化

110号 2008.04.23 タバコのポイ捨ては大きな環境問題

109号 2008.04.22 期待したい神奈川県「公共的施設禁煙条例」

108号 2008.04.16 タバコ使用者向けの機能性食品のまやかし

107号 2008.04.03 未成年者のタバコ使用は誰のせい

106号 2008.03.24 欧州連合(EU)では、たばこ用ライターにも規制あり

105号 2008.03.15 山火事はタバコのポイ捨てが原因か

104号 2008.03.05 タバコと環境問題 家庭での受動喫煙被害

103号 2008.03.01 日本の分煙活動は30年の歴史

102号 2008.02.23 想像以上に強いニコチンの依存性

101号 2008.02.14 インドのタバコ対策は、増税と警告表示の工夫

100号 2008.01.26 欧州の豪華なリムジンを利用した卒煙・断煙支援

099号 2008.01.25 会社経営者は、有効な卒煙支援と分煙対策を

098号 2008.01.14 タクシー運転手の断煙・卒煙支援を

097号 2008.01.09 ようやく福井県内のタクシー正常化実施

2007年発行分(067〜096号 30本)

096号 2007.12.31 2008年からフランス全土の飲食店も正常化

095号 2007.11.11 児童販売機こと路上のたばこ自販機の撤廃を

094号 2007.11.08 タバコパッケージの健康警告表示も正常化へ

093号 2007.11.05 観光都市・京都市でも歩きタバコ禁止条例

092号 2007.10.23 福井県内のタクシーがついに正常化の宣言

091号 2007.10.17 12年連続でタバコ使用率が減少

090号 2007.9.11 タバコ使用者は自殺率が高いという調査結果

089号 2007.9.2 日本でもタバコパッケージ警告にイラストをつけよう

088号 2007.8.15 街頭調査でもはっきりした喫煙防止教育の不足

087号 2007.8.1 タバコの悪影響を認識しているディズニー社

086号 2007.7.25 日本学術会議が「脱たばこ社会」への提言

085号 2007.7.12 神奈川県のタクシー業界が正常化の英断

084号 2007.7.11 未成年者に影響のある大人の行動

083号 2007.7.4 広げて欲しい「歩きたばこやポイ捨て禁止」条例は街つくり

082号 2007.6.9 長野県の高校でタバコの依存についての講座開催

081号 2007.5.25 場所的な分煙の効果

080号 2007.5.22 タバコの販売価格がポイント

079号 2007.5.18 ディズニー・ワールド・ホテルが正常化(無煙化)

078号 2007.5.17 タバコ使用シーンの与える悪影響

077号 2007.5.12 タバコ規制がファシズムとは時代錯誤

076号 2007.5.7 世界のタバコ環境の現状を分析した番組

075号 2007.4.26 韓国ソウルでもポイ捨てに厳しい対応

074号 2007.4.15 加護ちゃんタバコ事件は誰のせい

073号 2007.3.27 タバコ使用が原因の焼死

072号 2007.3.18 ダイア改正に伴いJR各社が正常化の流れ

071号 2007.3.09 名古屋地区のタクシーが正常化

070号 2007.2.28 受動喫煙被害にさらされる子供達を守れ

069号 2007.2.15 神奈川県正常化条例の流れを止めるな

068号 2007.1.20 タバコ問題の啓蒙が大切

067号 2007.1.6 2007年元旦から香港の正常化進む

2006年発行 025〜066号(42本)

066号 2006.11.5 外国人監督(ボビー・バレンタイン氏)から見た礼儀正しい日本人?

065号 2006.11.2 病院待ちのタクシーは安全か?

064号 2006.11.1 職場の受動喫煙被害に初の示談金支払い

063号 2006.10.20 健康にはビタミンが必要

062号 2006.10.12 フランスでもタバコ問題解決の法整備進む

061号 2006.10.7 日本の男子若者のタバコ使用率は減少中

060号 2006.10.3 千葉県では幼稚園から喫煙防止教育

059号 2006.9.18 未成年者の無炎火災

058号 2006.9.4 家庭環境、特に母親の影響

057号 2006.8.26 タバコ使用は国家的に見てもマイナス

056号 2006.8.25 卒煙・断煙に健康保険が使える病院リスト

055号 2006.8.22 タバコ使用を美化・容認しない環境を

054号 2006.8.18 正常化への善意の寄付は大歓迎

053号 2006.8.17 南米でも進むタバコ環境の正常化

052号 2006.8.13 タバコの不始末とは

051号 2006.8.05 共通点が多い韓国のタバコ事情

050号 2006.7.23 子供の成長を見守るタバコ環境の整備を

049号 2006.7.22 日本にも欲しいみんなに優しいホテル

048号 2006.7.13 子供の発言に耳を傾けた静岡市議会

047号 2006.6.30 正常化が待たれるJR東海の新幹線

046号 2006.6.07 東京都の銭湯が正常化

045号 2006.6.06 JR東日本の新幹線が正常化の方向

044号 2006.6.05 静岡市では受動喫煙被害防止を重視

043号 2006.6.04 シドニーでポイ捨てに罰金制度

042号 2006.6.03 三重県では「たばこの煙の無いお店 」 を県がPR

041号 2006.6.02 福井県内でも正常化したタクシー増加中

040号 2006.6.01 青森県の弘前大学生協が販売中止の英断

039号 2006.5.31 急がれる校内正常化(禁煙化)

038号 2006.5.30 一歩進んだ喫煙室 (課金も可能)

037号 2006.5.30 タバコ関連記事に見る記者のスタンス

036号 2006.5.29 無視できないCOPD(慢性閉塞性肺疾患)

035号 2006.5.28 恐るべきニコチンの依存性

034号 2006.5.10 タバコ使用は大きな無駄使い

033号 2006.4.16 2006年4月からニコチン依存症に健康保険が適応

032号 2006.3.31 隠れタバコの小学校校長の処分

031号 2006.3.27 えらい人の喫煙問題(川崎市の小学校校長)

030号 2006.3.21 タバコ死大国の中国も転換の時期

029号 2006.3.16 2006年4月から卒煙支援も健康保険

028号 2006.3.10 たばこの不始末による火災

027号 2006.2.15 英国は公共の場の正常化を加速

026号 2006.2.10 移動制約者に優しい社会を

025号 2006.1.22 えらい人の喫煙問題(愛媛県知事)

2005年発行 008〜024号(17本)

024号 2005.12.31 タクシー正常化(無煙化)を裁判所が提言

023号 2005.11.25 喫煙行為は暴力行為で、逮捕された事例もある

022号 2005.10.28 対面販売が基本でタバコ自販機が町に溢れているのはおかしい

021号 2005.10.24 タバコの煙はバリアのひとつー飲食店編ー

020号 2005.10.23 タバコの危険性はその強力な依存性にある

019号 2005.9.15 タクシー内での受動喫煙被害の危険性

018号 2005.9.10 栃木県では「喫煙防止教室」開催

017号 2005.9.8  家庭環境におけるタバコの位置

016号 2005.9.1  未成年者向けの喫煙防止教育が最重要 <新聞記者のスタンス>

015号 2005.8.16 吸わせてあげるのは愛では無く、吸わされない環境整備こそが愛

014号 2005.8.11 札幌市内全域で罰則付きポイ捨て防止条例

013号 2005.7.23 JR北海道は正常化(禁煙化)を推進中

012号 2005.7.15 飲食店も正常化(禁煙化)で攻めの経営を

011号 2005.7.11 タバコの危険性は強い依存性にある

010号 2005.5.28 飛行機におけるタバコ関連の危険性

009号 2005.5.27 長野県が「禁煙」ではなく、「煙断(ケムダン)運動」を展開中

008号 2005.5.7 タバコの急性中毒と慢性中毒-子供の誤飲事故を無くせ

007号 2005.4.30 タバコの煙は社会的なバリアー


2004年後発行分  6本

No. 発行日

旬の話題

温故知新

006
2004.10.6

福井県内のタクシーにも正常化(禁煙化)の動き

京都のMKタクシーは1992年から正常化を実施

005
2004.7.12

受動喫煙被害(スモーク・ハラスメントの一部)に管理行政機関に賠償命令

1988年頃の福井の行政機関

004
2004.6.13

福井県春江町は役場だけでなく公民館なども正常化(無煙化)

11年前の1993年に分煙化を打ち出した春江町

003
2004.5.30

スワングループが初めて新聞で紹介される

豪華客船のスタッフは誰もタバコを使用しない

002
2004.5.4

日本郵政公社 全国約24,700局の郵便局の窓口を正常化(禁煙化)

金融機関窓口の正常化

001
2004.3.29

アイルアンド パブも職場も正常化(禁煙化)

行政との協働(きょうどう)

000号 創刊準備号(春夏秋冬のコンセプト)
 

事務局長:マイク・ヨコハマ
npo@mike.co.jp
Tel 0776-37-3309 Fax 0776-34-2766

トップページにジャンプ